2010年12月7日火曜日
2010年9月7日火曜日
クルーガー国立公園
2010年9月1日水曜日
Sadao Watanabe in Johannesburg
2組の前座バンドがそこそこの演奏を終え、会場が待つのはあの人。彼がステージに立った瞬間、場内の雰囲気は一変。成熟した大人の観客達から歓声が上がる。彼の演奏が素晴らしいのは分かっていたけど、度肝を抜かれたのはアフリカ人の心を完全に掴んでいること。音楽という言語を使って、人々は分かりあえるということを教えてくれた。
日本から遠く離れたアフリカでどう仕事を進めるか壁に当たっていた僕は、とても重要なヒントをもらえた気がする。
2010年8月31日火曜日
Sadao Watanabe in Johannesburg
2010年8月25日水曜日
あの人は今 - met VIPs 1
Met Ghanaian football player Mr.Gyan, who failed a PK at a match with Urgay. He was a nice guy who willingly let us take pictures with him.
ここんとこイベント続きで出歩く事が多く、 家の近所でガーナのサッカー代表選手Gyanさんに出会う。ウルグアイ戦でPKを外し茫然と立ちすくんでいたのが記憶に新しい。
先週Capetownに出張。海辺のレストランでランチをしていると、南ア白人最後のデクラーク元大統領もランチタイム。アパルトヘイト撤廃を決断した彼、1993年にマンデラさんとノーベル平和賞を受賞。まさに歴史の生き証人。
野生のペンギンが生息するボルダーズビーチ近くでは、ペンギンさんが道路をお散歩。
A cozy shoot at a port near Capetown. Who can speack bad of this beautiful country. I happened to find a blog of a stupid Japanese woman describing herself "A young Japanese housewife living in the most dangerous country in the world" Has she ever thought of what local people might think of that, how badly will that kind of easy words will mislead innocent Japanese?
ケープ近郊の港町。あいにくの天気でしたが、地中海を思わせる落ち着いた光景。今日目にしたブログでは、南アを世界一危険な国とわざわざ記してそこで新婚生活を送っていると自分を売りこんでいる浅はかな日本人女性がいた。統計に出ないだけで、世界にはもっと危険な国はいくらでもある。日本のFIFAの報道もそうだったけど、無責任な発言が誤解を生みます。
やはりケープはワイナリー。Constantiaという街のワイナリーに立ち寄る。ワイン通によると、添加物等が入っておらず、非常においしいとのこと。
ケープ近郊の港町。あいにくの天気でしたが、地中海を思わせる落ち着いた光景。今日目にしたブログでは、南アを世界一危険な国とわざわざ記してそこで新婚生活を送っていると自分を売りこんでいる浅はかな日本人女性がいた。統計に出ないだけで、世界にはもっと危険な国はいくらでもある。日本のFIFAの報道もそうだったけど、無責任な発言が誤解を生みます。
2010年8月8日日曜日
Garage life - CR-Z
Its really a lightweight sport of new age, fun to drive, fuel efficient (under 7l/100km if you behave). This car reminds me of CR-X, DC2 Type R and even S2000. But you do not have to swet all the time, the supension is well tuned for city drive.
A journalist told me Honda, do not forget this sportiness, you need to apply this to every model.
He was right.
2010年8月4日水曜日
象を見たかい Have u seen a wild elephant
そこでのフリータイムに、クルーガーナショナルパークに。公園全体の面積が四国ほどもある、広大な公園で、ライオンやヒョウなどアフリカっぽい動物の宝庫です。
残念ながら日中の訪問だったため肉食獣はお休み中。でも、帰り際に象の親子に出くわす。野生の象ですよ。動物園とかテレビでしか見たこと無いあの巨体が、子供をいたわる様に、意思を持って歩いている。。。。いや、40過ぎて象に感動している自分もどうかと思うが、バーチャルとして受け止めていたものが、リアルだったと知ることって、ものすごく揺さぶられます。自分が描いていた世界はずいぶん狭いもんだったなあと。
ライオンやヒョウはなんとなく猫に近く、たとえ野生でも自分の想像の延長にある生物という気がするが、野生の象というのは自分の手持ちの引き出しに何も入っていないから、どうしてもあの巨大な生き物がこの地球に生息しているということが未だに信じられず。そして見えなくなる後姿は、とても神聖なものに感じられました。こういう光景、スペクタクルをもし日本の疲れたサラリーマンやいじめに悩む子供達に何らかの形でリアルに伝えることができれば、日本は少し変われるのではと思い始めました。動物を見にアフリカへ行こう!というベタな形ではないにせよ。
約一週間、高校の同級生、ゼミの友人から波乗り仲間まで本当に皆スケジュールを合わせて会ってくれて心から感謝。そこであまりに多くのことが起き、その上南アに戻るやいなや野生の象に遭遇するなど、生活は大荒れ。お礼と写真などは追々送りますので、しばしの無礼をお許しください。
2010年7月21日水曜日
BLACK NIGHT
2010年7月11日日曜日
Good by samurai nippon
友人達とパラグアイ戦を首都プレトリアに見に行く
逞しい日本代表の練習光景
注目はこの人
Already audience is on their highest excite. You need ear plugs to stand the noize of famous bubuzela.
名物ブブゼラが鳴り響き、既に会場は興奮状態
No one doubted our victory.
勝つことを確信していた
They were there to shout.
地元のアフリカ人はとにかく騒げればいいという感じ
Both never conceded and proceeded to penalty kick match.
お互い譲らず試合はPK戦へ
名物ブブゼラが鳴り響き、既に会場は興奮状態
勝つことを確信していた
地元のアフリカ人はとにかく騒げればいいという感じ
お互い譲らず試合はPK戦へ
2010年6月29日火曜日
ハンドはだめよ no hand balls allowed
2010年6月17日木曜日
決戦前夜 Japan day
We were all in Samura-blue praying for the victory of team Japan, normally we try not to show our nationality from security reasons, but today that rule did not stop us.
13日、サントンにてSONY主催のJapan dayに参加。
翌日のカメルーン戦の必勝を祈り、サムライブルーが多数集いました。とはいえ、南アでは超少数派。普段は防犯上日本人であることを伏せていますが、この日ばかりはカミングアウト!
http://www.sony.co.jp/united/football/event/index.html
Guests from both countries cheered up each other, but big voice of Cameroon supporters much few in number surpassed Japanese, makes us worried about tomorrows match. Don`t be shy we Japanese.
Guests from both countries cheered up each other, but big voice of Cameroon supporters much few in number surpassed Japanese, makes us worried about tomorrows match. Don`t be shy we Japanese.
街はFIFA色で一杯。とあるカフェで。
But we won at 1-0, this was the day of our pride. Living in a far south west from Japan, made me feel myself more of Japanese.
2010年5月31日月曜日
Ed Hardy 南アでエドハーディを
サントンという街のショッピングセンターの化粧品コーナーでエドハーディという日本語と日本髪のイラストに釘付けに。周りは当然黒人だらけだけど、一瞬にして頭の中は日本にトリップします。
アフリカの人達は日本は中国の一部だと思っています。差別化はどうしてもこういう昔の和からということになるのかなあ。Japan coolなんて、通じませんもん。
2010年5月26日水曜日
2010年5月20日木曜日
Biggie best 椅子を買いました
Found lots of buffaro in a national park two hours drive from home,
Recently orderd a new bench and chairs at Biggie Best in Johhanesburg. Ladies seemd happy spending half a day in choosing this material, while I went off many times.... A proof of having been a member of commonwealth.
文明と野生を往復するこんな毎日、ペースをつかむにはもう少し時間がかかりそう。
A beautiful dawn around 6:00a.m. in winter. Moved at the rich colors in African nature.
It would take a little more time to get used to life traveling between civilization and wild nature.
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